『徳島県徳島市』の動画を楽しもう!

【都道府県】  徳島県
【市町村】  徳島市
【面積】  191.39km2
【人口】  255,167人(2019年10月1日)
【人口密度】  1,333人/km2
【市役所】  徳島県徳島市幸町二丁目5番地

YouTube responded with an error: Project blocked; abuse detected.

[ryoko-1]

概要

日本の四国北東部に位置する都市で、徳島県の県庁所在地である。

徳島市のブランドステートメントは、心おどる水都・とくしま。

徳島市は江戸時代に徳島藩の城下町として栄え、幕末には藍産業の発展で国内で人口が上位10位に入る城下町となった。

徳島県の政治・経済・文化の中心都市であり、古来より近畿地方との繋がりが深く現在でも神戸淡路鳴門自動車道や関西地方のテレビ、ラジオを通じて人的・物的・経済的な交流が盛んである。

地理的には「四国三郎」と呼ばれる吉野川の河口に位置し、紀伊水道に面している。

毎年8月のお盆期間に開催される当市の阿波おどりは江戸開府より約400年の歴史がある日本の著名な伝統芸能のひとつであり、阿波踊り期間中の4日間に日本国内外から約130万人の観光客が訪れる。

吉野川河口に位置し、その三角州上に発達した都市である。

当市内には138の川が流れる。

当市の大半は徳島平野に位置し平坦であるが、ほぼ中央には当市のシンボルである眉山がそびえ、風光明媚な景観を創り出している。

南部は山林が広がる山間部となっている。

市街地は瀬戸内海式気候と南海型太平洋側気候のちょうど境目に位置している。

南海上の湿った気流による影響が大きい点から、南海型太平洋側気候に分類されることがある。

当市は、四国の県庁所在地の中では唯一平成の大合併を行っていないが、徳島県などが合併構想を持っており、徳島県市町村合併推進審議会の答申では当市を含む合併構想について2つの案を示している。

1つ目の枠組み案は小松島市・勝浦町・上勝町・佐那河内村・石井町・神山町および板野郡の各町を含むもので、この枠組みでの人口は約45万人(四国第2位)となる。

もう1つの枠組み案は、1つ目の枠組み案から板野郡を除いたもので、この枠組みでの人口は約35万人(四国第3位)となる。

また当市は「第4次徳島市総合計画などで合併に前向きな姿勢を示しており、40万人規模の中核市とすることを目標にしている。

しかし、周辺市町村の足並みが揃っていないなど合併には数多くの課題を抱えているため、当市は周辺市町村に呼び掛けて「徳島東部地域市長村長懇話会を設け、共通の行政課題や地域のあり方ついて話し合うことで将来的な合併に向けての足がかりを得ようとしている。

江戸時代より徳島県の経済の中心であり、四国でも県庁所在地の高松市、松山市、高知市と並び重要な位置を占めている。

江戸時代から明治時代までは、藍や木材の集散地として大いに栄え、全国でも有数の商業都市であった。

古くから大阪など関西地方とのつながりが深いことで知られており、明石海峡大橋の開通後はそれがさらに顕著になっている。

大正以後は、藍産業の衰退にともなって一時停滞を余儀なくされたが、藍商人が長年蓄積した富を資本にした金融機関の設立や、紡績、製紙、電力などの近代産業の発展が見られ、現在の経済の基盤が築かれた。

太平洋戦争の徳島大空襲により市街地は焦土と化したが、戦後いち早く復興し、高度経済成長期には新産業都市の指定を受け、化学工業を中心に工場の誘致が進むとともに、製材業、木工業といった従来の産業も発展した。

1998年(平成10年)の明石海峡大橋開通前後には、流通産業や、関西系企業を中心とした製造業の立地が進んだ。

吉野川、勝浦川流域の徳島平野は肥沃な農地に恵まれており、古代より農業が盛んであった。

江戸時代には藍をはじめとする商品作物の産地となり、徳島藩に多くの富をもたらした。

現在でも農村部には藍蔵など当時の遺構が残されている。

明治以降、藍が廃れてからは藍畑は水田や桑畑に変わったが、戦後は関西向けの近郊農業が発達し、カリフラワーや春ニンジンなど、など、全国最大の出荷量を誇る品目もある。

南部地域を中心とした山間部では、スダチやイチゴの生産も盛んである。

沖洲地区で生産されるネギは「渭東ねぎ」としてブランド化されている。

市の南西部は四国山地となっており、スギ、ヒノキなどの林産資源に恵まれている。

市内の川内地区、津田地区、渭東地区等の紀伊水道沿岸に漁港が点在し、沿岸漁業を中心に漁が営まれている。

徳島県の郷土料理ぼうぜの姿寿司に用いられるイボダイや、京阪神に出荷されるハモなどが水揚げされている。

また、吉野川河口の汽水域は、水質が良好である。

シラスウナギやシジミが獲れるほか、スジアオノリの養殖が盛んである。

シラスウナギ漁は冬場の夜に行われ、川面を漁火が照らす風景は美しく、とくしま市民遺産に指定されている。

鮎喰川、勝浦川ではアユ漁が盛んである。

小売業は、徳島駅前に百貨店などの大型商業施設、沖浜や田宮街道といった市街地周辺にロードサイド型の店舗が数多く立地し、徳島県内全域から集客がある。

しかし、近年では近郊の板野郡北島町や藍住町などへの大型商業施設の出店により、市外からの集客は減少傾向にあり、市民も市外で買い物することが増えている。

さらに明石海峡大橋(1998年)、高松自動車道(2003年)の開通により、関西や香川県への消費流出も指摘されている。

徳島市の定義では、中心市街地は内町地区と新町地区から構成されており、主に次の商店街がある。

アーケードがあるのは東新町、籠屋町商店街などであるが、その長さは約1.5キロで、四国の他県都に比べると短く、店舗の集積度や通行量も少ない。

これは市街地の商業の中心がアーケード街ではなく徳島駅前となっており、デパートなどの大型商業施設が商店街に存在していないことや、市内には私鉄がなく、自家用車による移動が多いため、郊外店に有利な状況が続いているためである。

かつては百貨店や大型スーパー、映画館、劇場が集まり、徳島県下はもとより四国でも最大の繁華街を形成し、最新の流行、文化を得られる場所として賑わった。

しかし昭和50年代以降、モータリーゼーションの進展にともない郊外の大型店に客を奪われはじめ、さらに1983年(昭和58年)にそごうの入ったアミコビルが、1993年(平成5年)にクレメントプラザが徳島駅前に開業したことから衰退が加速し、現在では大型商業施設や映画館はすべて姿を消し、通行量も昭和40年代の5%ほどにまで減少している。

全国的に有名になった「徳島ラーメン」を中心に、さまざまなタイプのラーメン(中華そば・支那そば)店がある。

市内に河川がきわめて多く、橋の建設に多額の費用と高い技術が必要となるため、道路、鉄道整備は遅れた。

徳島市は、四国の県都の中で唯一私鉄が走っておらず、また、慢性的な渋滞が生じている。

私鉄が走っていない分、市内の公共交通はJR線や路線バスに頼る面が大きく、JR徳島駅の乗降客数はJR四国の駅の中で第2位となっている。

関西方面への公共交通機関は高速バスが担っている。

かつては高速船や航空機も多数発着していたが、明石海峡大橋開通後に全廃された。

JR線は、徳島駅を起点として高徳線、徳島線、牟岐線、鳴門線の列車が発着し、通勤、通学を主体とした輸送が行われている。

都市間連絡は高徳線に特急うずしおが高松駅(一部岡山駅)へ走り、香川、中国地方への連絡が図られ、また徳島線には特急剣山が阿波池田駅へ走り、高知方面への連絡が図られている。

航空機は、隣の松茂町に徳島飛行場があり、東京、福岡便が発着している。

徳島市は、日本初の定期航空路線が開設された都市である。

徳島市内を走る鉄道はすべてJRであり、四国の県庁所在地で唯一私鉄が通らない市でもある。

高徳線が佐古地区から吉野川北岸の内陸側の応神地区にかけて、市街地では徳島線が眉山の北側、牟岐線が眉山の東側を通っている。

当市内をはじめ、徳島県内全線全区間が非電化であり、電車は全く走っていない。

また、路線は吉野川の川幅の広さや小河川の多さ、眉山、四国山地等の地形の障壁を軽減するように通っている。

そのため利便性が高い地域はあまり多くない。

関西、東京方面への移動は、瀬戸大橋を経由しなければならない鉄道よりも、明石海峡大橋を通る高速バスのほうが圧倒的に速く、料金も安いため、四国の他県都と違って同方面への需要はほぼ皆無である。

市内に私鉄や地下鉄が通っていないため、市街地内や市街地と郊外を結ぶ公共交通機関として路線バスが重要な役割を果たしており、通勤通学や高齢者の買い物や通院の足となっている。

当市の主要幹線道路は、徳島本町交差点を中心として東西南北方向に走っているのが特徴で、吉野川、鮎喰川、勝浦川など多くの河川や眉山といった自然の障壁に阻まれて、徳島市を通過する自動車のほとんどが中心部に集中するようになっている。

交通量の増加に伴う道路整備は、自然の障壁の多さや用地買収の難航のため遅れており、朝夕の通勤時間帯には市街地やその周辺、吉野川にかかる橋付近で激しい渋滞が発生している。

徳島市の観光客入り込み客数は、年間229万5,000人である。

1998年の明石海峡大橋の開通や、徳島を舞台にした映画『眉山』や『バルトの楽園』の上演によって増加傾向にある。

市内の主要な観光地としては、市のシンボルである眉山、徳島城跡、阿波踊り会館、徳島県文化の森総合公園、とくしま動物園、阿波十郎兵衛屋敷がある。

また、市内には四国八十八箇所の札所のうち、13番大日寺から17番井戸寺までがある。

徳島中央公園は、徳島藩主蜂須賀氏の居城であった徳島城跡(城山)に整備された公園であり、日比谷公園に次いで全国2番目に整備された西洋式公園としての歴史を持つ。

桜の名所であり、徳島城博物館や表御殿庭園などがある。

眉山は徳島市のシンボル的存在として市民に広く親しまれており、山頂(眉山公園)へはロープウェーや自動車で登れる。

山頂からの眺望は素晴らしく、夜景は日本夜景遺産に指定されている。

徳島藩は江戸時代中期より阿波和三盆糖の生産を開始し、薩摩(鹿児島県)、讃岐(香川県)と並ぶ砂糖の一大産地となった。

徳島市はその集散地として、全国でも最も早く、大量の砂糖を入手することができたため、阿波ういろなど、江戸時代から続く伝統菓子が存在する。

また、古くから比較的安価に砂糖が得られたことから、庶民の間にも砂糖を使った料理や菓子が広がり、花嫁菓子といった風習も残っている。

[ryoko-2]

【山】  
眉山(277m)、城山(62m)、中津峰山(773m)、西竜王山(495m)、東竜王山(408m)、弁天山(6.1m)、平石山(648m)、古田山(660m)、負出山(346m)、日峰山(191m)、津田山(77m)、気延山(212m)、辰ヶ山(197m)、向寺山(190m)

【河川】
吉野川、鮎喰川、新町川、園瀬川、今切川、正法寺川、勝浦川、日浦谷川、八多川、打樋川、廃河川

【大学・短期大学】
徳島大学(蔵本キャンパス、常三島キャンパス)、徳島文理大学(徳島キャンパス)、徳島文理大学短期大学部、四国大学、四国大学短期大学部

【高等学校】
高等学校、徳島商業高等学校、徳島科学技術高等学校、城北高等学校、城西高等学校、城東高等学校、城南高等学校、城ノ内高等学校、徳島北高等学校、徳島中央高等学校、香蘭高等学校、精華学園高等学校徳島学習センター、生光学園高等学校、徳島文理高等学校、ルネサンス高等学校徳島学習センター

【中学校】
鳴門教育大学附属中学校、城ノ内中学校、徳島中学校、城西中学校、富田中学校、城東中学校、津田中学校、加茂名中学校、八万中学校、南部中学校、不動中学校、上八万中学校、入田中学校、川内中学校、応神中学校、国府中学校、北井上中学校、生光学園中学校、徳島文理中学校

【小学校】
鳴門教育大学附属小学校、内町小学校、助任小学校、佐古小学校、千松小学校、新町小学校、富田小学校、昭和小学校、福島小学校、城東小学校、沖洲小学校、津田小学校、八万小学校、八万南小学校、加茂名小学校、加茂名南小学校、方上小学校、大松小学校、論田小学校、宮井小学校、宮井小学校八多分校、飯谷小学校、渋野小学校、不動小学校、上八万小学校、一宮小学校、入田小学校、川内北小学校、川内南小学校、応神小学校、国府小学校、北井上小学校、南井上小学校、生光学園小学校、徳島文理小学校

【保育所】
富田保育所、内町保育所、渭東保育所、津田保育所、南井上保育所、渭北保育所、八万東保育所、国府保育所、北井上保育所、論田保育所、加茂名保育所、昭和保育所、八万保育所、沖洲保育所、川内保育所、大松保育所、名東保育所、方上保育所、一宮保育所、不動保育所、北島田保育所、応神保育所、芝原保育所、明善保育所、八多保育所、多家良保育所、渋野保育所、丈六保育所、飯谷保育所、新浜西保育所、城西保育所、梅の花保育園、阿波国慈恵院保育園、出来島保育園、前川乳児保育園、南佐古保育園、さくら保育園、四国大学附属乳児保育園、若松保育園、みずほ保育園、青葉保育園、もとしろ保育園、島田保育園、ひまわり保育園、くるみ保育園、なかよし保育園、川内南アコール保育園、すぎのこ保育園、わかば保育園、城南保育園、大原保育園、あゆみ保育園、助任保育園、みのり保育園、みどり保育園、光花保育園、春日保育園、育英保育園、おおぎ保育園、青嵐保育園、川内わかば保育園、四国大学附属保育所、めだか保育園、沖浜シーズ保育園、四国大学附属西富田保育所、とくしま健祥会保育園

【幼稚園】
鳴門教育大学附属幼稚園、内町幼稚園、新町幼稚園、佐古幼稚園、富田幼稚園、福島幼稚園、城東幼稚園、助任幼稚園、津田幼稚園、昭和幼稚園、沖洲幼稚園、加茂名幼稚園、加茂名南幼稚園、八万幼稚園、八万南幼稚園、千松幼稚園、大松幼稚園、不動幼稚園、上八万幼稚園、一宮幼稚園、入田幼稚園、川内北幼稚園、川内南幼稚園、応神幼稚園、応神幼稚園古川分園、国府幼稚園、北井上幼稚園、南井上幼稚園、四国大学附属幼稚園、白うめ幼稚園、信愛幼稚園、生光学園幼稚園、徳島文理大学附属幼稚園、わかくさ幼稚園、花星幼稚園

【専門学校】
徳島県立総合看護学校、徳島歯科学院専門学校、徳島県美容学校、徳島健祥会福祉専門学校、四国歯科衛生士学院専門学校、専門学校穴吹情報公務員カレッジ、専門学校穴吹デザインビューティカレッジ、専門学校穴吹福祉医療カレッジ、ブレーメン愛犬クリエイティブ専門学校、平成調理師専門学校、龍昇経理情報専門学校、和晃編物ファッションビジネス専門学校

【特殊学校】
鳴門教育大学附属特別支援学校、国府支援学校、徳島聴覚支援学校、徳島視覚支援学校

【JR四国 高徳線】
徳島駅 – 佐古駅 – 吉成駅

【JR四国 牟岐線】
徳島駅 – 阿波富田駅 – 二軒屋駅 – 文化の森駅 – 地蔵橋駅

【JR四国 徳島線】
佐古駅 – 蔵本駅 – 鮎喰駅 – 府中駅

【道路】
国道11号、国道28号、国道55号、国道192号、国道195号、国道318号、国道438号、国道439号、徳島県道・香川県道1号徳島引田線、徳島県道13号徳島停車場線、徳島県道15号徳島吉野線、徳島県道16号徳島上那賀線、徳島県道21号神山鮎喰線、徳島県道29号徳島環状線、徳島県道30号徳島鴨島線、徳島県道33号小松島佐那河内線、徳島県道38号沖ノ洲徳島本町線、徳島県道39号徳島鳴門線、徳島県道41号徳島北灘線、徳島県道120号徳島小松島線、徳島県道121号藍住吉成停車場線、徳島県道123号神山国府線、徳島県道129号津田インター線、徳島県道136号宮倉徳島線、徳島県道137号土成徳島線、徳島県道150号佐古停車場線、徳島県道151号蔵本停車場線、徳島県道152号府中停車場線、徳島県道168号地蔵橋停車場線、徳島県道181号川内埠頭線、徳島県道188号今切港線、徳島県道189号沖ノ洲埠頭線、徳島県道190号徳島港線

【名所・旧跡・観光スポット】
徳島中央公園(徳島城跡)、旧徳島城表御殿庭園、鷲の門、眉山、眉山ロープウェー、眉山パークウェイ、眉山ドライブウェイ、徳島藩主蜂須賀家墓所、瑞巌寺、瑞巌寺庭園、一宮城、ケンチョピア、吉野川橋、渋野丸山古墳、三河家住宅、小松海岸、大神子海岸、ポルトガル・レイリア大通り、犬飼農村舞台

【博物館、美術館、見学施設】
徳島県立博物館、徳島県立鳥居龍蔵記念博物館、徳島県立近代美術館、徳島県立文書館、徳島県立21世紀館、徳島市立徳島城博物館、徳島県立文学書道館、徳島県郷土文化会館、阿波木偶資料館、阿波おどり会館、徳島県立阿波十郎兵衛屋敷、阿波木偶人形会館、徳島市立考古資料館、徳島市天狗久資料館、モラエス館、パゴダ平和記念塔、徳島県戦没者記念館、菘翁美術館、藍染工芸館、古庄染工場

【社寺】
忌部神社、春日神社、諏訪神社、三島神社、八幡神社、国瑞彦神社、宅宮神社(意富門麻比賣神社)、大麻比古神社、大御和神社、八倉比売神社、天佐自能和氣神社、雨降神社、宇母理比古神社、山方比古神社(金山神社)、朝立彦神社、丈六寺、丈六寺宝物館、瑞巌寺、瑞厳寺庭園、大栗山大日寺、盛寿山常楽寺、薬王山国分寺、光耀山観音寺、瑠璃山井戸寺、興源寺、常慶院

【祭事・催事・イベント】 
えびす祭り、はな・はる・フェスタ、とくしまマラソン、徳島ひょうたん島水都祭、吉野川フェスティバル、阿波踊り、ふるさとカーニバル 阿波の狸まつり、徳島ジャズストリート、とくしまマルシェ、徳島わくわく日曜市、マチ★アソビ

【食文化】
小男鹿、滝の焼餅、阿波ういろ、阿波和三盆糖、金長まんじゅう、御膳味噌、徳島ラーメン、ぼうぜの姿寿司、豆玉、とくしまバーガー、フィッシュカツ、勢玉、御殿桜、蘭玉、旭牡丹、南国一

【著名な出身人物】
南能衛(作曲家)、三木稔(作曲家)、RYOJI.M(作曲家)、ディック・ミネ(歌手)、橋本絵莉子(ミュージシャン、チャットモンチー)、福岡晃子(ミュージシャン、チャットモンチー)、米津玄師(ミュージシャン)、皆谷尚美(ミュージシャン)、小泉真也(歌手)、佐藤タイジ(ミュージシャン)、小泉享亮(ミュージシャン)、チーム娘にゃんドル(アイドル)、哀川翔(俳優)、江川悦子(特殊メイクアーティスト)、鎌田敏夫(脚本家)、北野うし(女義太夫の太夫)、高津住男(俳優)、中山美保(吉本新喜劇)、冨浦智嗣(俳優)、大塚千弘(女優)、藤田瞳(タレント)、武田真理子(モデル)、美馬寛子(モデル)、山下リオ(女優)、濵松里緒菜(AKB48チーム8の元メンバー)、瀬戸内美八(元宝塚歌劇団星組)、梶本貴史(コア、お笑い芸人)、西木ファビアン勇貫(あわよくば、お笑い芸人)、中山女子短期大学(お笑い芸人)、田中陽子(元タレント)、山下七海(声優)、こやまきみこ(声優)、木内志奈(元劇団四季女優)、姓億政明(阿波踊りの写楽踊り)

記事の引用元であるWikipediaはここをクリック

[ryoko-3]

徳島県徳島市(最新無料動画を楽しみましょう♪)

【徳島県徳島市(最新無料動画はここをクリック)】

[ryoko-sita]